未知との遭遇

というタイトルの作品があったような、なかったような。

けれど「既知」と「未知」では、圧倒的に「未知」のほうが多くて、それに出会うことが幸せだとするならば、我々の幸せにはまだまだキャパシティが残されている気がします。

それらと遭遇する場所は、昔ならば書店に代表されるお店、何かしらのイベントなどのリアルスペースが主流でしたが、今ではネットサービスによる「おすすめ機能」による出会いも侮れません。

それまでは興味のないジャンルでも、意外とイイものに出会えたりすると守備範囲が広がってより視聴時間が長くなり、睡眠時間が削られます。

つまり、寝不足とは幸せのバロメータ・・・にはなりえないですね。


あのゲームのBGMでタップ。は意外と合うようです。

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